とても大切なふくらはぎ!ケアしてますか? 瑞江・篠崎エリアで整体、腰痛ならみずえ駅前整体院

カテゴリ:骨盤矯正健康情報腰痛未分類 |  更新日:2018.01.10

「妊娠後から出ていた股関節の痛みが楽になりました^^」 - 女性 主婦 20代 瑞江在住

江戸川区瑞江駅目の前、徒歩一分にあるみずえ駅前整体院です。

2018年が始まりあっという間に月の3分の1が経とうとしています。

今週からお仕事が本格的になる方、正月疲れがまだ取り切れていない方、休んだ反動で仕事を再開して肩こりや腰痛が辛い・・・この様な方は多いのではないでしょうか。

日頃からの定期的なケアで体のゆがみを整え、筋肉と関節の柔軟性が十分にあり、疲れにくい体の使い方を当院で身に付けている方は連休のたびに調子を崩すということはなくなっていきます。

色々と頑張りたくても体がスッキリしないという方はぜひ一度当院にご相談下さい。

カイロプラクティックであなたの体が変わるかもしれません。


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今回はあらゆる足の動きで使われるふくらはぎの筋肉についてお伝えします。

 

走る、跳ぶなどの素早い動きに関わるのがふくらはぎにある腓腹筋(ひふくきん)です。

 

この筋肉をストレッチすると、足首や膝が曲げ伸ばししやすくなります。

 

柔軟でたくさん動ける筋肉は代謝機能もアップしむくみの解消など疲労に対しても有効です。

 

また、この腓腹筋が伸縮すると脚の血液をカラダに送るポンプの役割を果たします。

 

このカラダに送られる血液は老廃物や二酸化炭素などカラダにとって不要なものを回収した血液です。

 

きちんとカラダに送ることでむくみやだるさなどの解消はもちろん老廃物の排出も進みます。

 

きちんとふくらはぎをケアをして体の内側からきれいにしましょう。

 

 

①今回のストレッチは台使います。

 

20㎝ほどの高さの台を用意しましょう。

 

階段灘を使うのも効果的です。

 

膝を伸ばし台の上に足全体を乗せます。

 

②上半身を前に倒し台に乗せた脚と同じ方の手でつま先を手前に引きます。

 

太ももの後ろ側が硬い人は膝を曲げて太ももの後ろ側が痛くない範囲で行いましょう。

 

 

 

③ つま先を更に引きながら胸をつき出します。

 

ふくらはぎに伸びを感じたら15秒キープします。

 

 

 

反対側も同様に行います。

 

このストレッチは太ももの後ろ側などが硬いと難易度が上がります。

 

カラダが硬く、うまく伸ばせないという方は当院にご相談下さい。

 

当院のカイロプラクティックはそのような方の体質改善を助け、セルフケアができる体調までカラダをお整えることを得意としております。

 

特に運動不足になりがちの現代人は全身の血行が滞りやすくなっています。

 

柔軟なふくらはぎを維持し、血液循環がきちんと行える体調作りをしていましょう。

 

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