☆★疲労回復のメカニズムについて知ろう!(前半)☆★ 頭痛でお困りなら【みずえ駅前整体院】

カテゴリ:肩こり健康情報腰痛頭痛手足のしびれその他の症状 |  更新日:2019.04.20

江戸川区瑞江駅目の前、徒歩一分にあるみずえ駅前整体院です。

今日は4月20日です。

西暦730年 1289年前の今日「薬師寺東塔(三重塔)が建立」されたそうです。

歴史のある建物です。日本には、いくつもの歴史のある建物があります。骨組みがしっかりとしているので、長い時間倒れることなくあるのだと思います。身体も同じです。慢性の肩こり・腰痛また頭痛や手足のしびれなどのツラい症状がある場合、筋肉も硬く、身体のゆがみがある場合が多いです。その状態だと、骨組みはよい状態ではありません。

関節にゆがみがなく、筋肉にも柔らかさがあると疲れにくく毎日元気に過ごせ、長生きにも繋がります。

定期的な身体のメンテナスをしっかりおこない、疲れにくい身体つくりをしていきましょう。

身体のメンテナスについて詳しく知りたい方は、下のURLをクリックしてください。
http://www.mizueekimaeseitai.com/


・疲労回復のメカニズムについて知ろう!(前半)

以前ブログで疲労状態とはどういう状態かについて説明しました(「朝起きた時に疲れは取れていますか?」を参照)

疲労状態とは血中に疲労因子・FFが溜まった状態です。

今回は2回に分け、どのようにその疲労から身体が回復していくのかについて説明します。

人間の身体には疲労因子・FFに反応して疲労を回復する為に働きだす機能があります。

それが疲労回復因子・FR(ファティーグ・リカバリー)です

このFRは、FFが体内に発生すると機能し始め、傷ついた細胞を修復してFFを除去する作用があります。

この疲労回復因子FRを増やすことが疲れにくい体づくりのポイントになります。

★疲労回復因子FRを増やす4つのポイント

①軽い運動をする

運動を行うことで疲労のもとであるFFが増えます。

しかし、それに反応して疲労を回復するFRも一緒に増えていきます。

FFは安静にすれば30分程度でなくなっていくのですが、FRは運動後数時間は体内に残りFFを除去してくれます。その時間さの分体内に蓄積していたFFを減らす効果が期待できます。

取れない疲れでお困りの方は

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