マッサージやセルフケアで良くならない頭痛でお困りでしたら江戸川区で人気の【みずえ駅前整体院】 ☆★前屈姿勢は肩甲骨と関係が・・?☆★

カテゴリ:肩こり健康情報腰痛頭痛 |  更新日:2018.07.06

整体を受けて頭痛が楽になった瑞江にお住まいの方の喜びの声

「頭痛がなくなり、肩も上げやすくなりました。」 - 男性 会社員 40代 瑞江在住

江戸川区瑞江駅目の前、徒歩一分にあるみずえ駅前整体院です。

関東甲信では6/29に梅雨明けが発表されましたが、西日本では活発な梅雨前線の影響で、今日も大雨が続き、各地で観測史上最大の雨量を記録しているようです。

広範囲で鉄道が運休して通勤・通学に影響がでているようで、大雨は8日ごろまで続く見込みとのこと。

出張などで西日本に行かれる方はもとより、関東でも雨が続くようですので十分ご注意ください。

また、先日までの気温差や気圧の変化の影響で、頭痛や腰痛・膝の痛みなどカラダの不調が出てくることも多いので、お困りの方はみずえ駅前整体院にご相談下さい。


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肩甲骨のズレがカラダに及ぼす影響

肩甲骨は、多くの筋肉によって釣り下がるようについているため、サビつきの影響が生じやすい部位です。
三角点(詳しい内容は6/29投稿のブログをご覧ください)にサビつきが出ているほとんどの人が、さまざまな形にズレているといっていいほどです。

肩甲骨のズレは、重心が前にかかった前屈姿勢になるなど姿勢にも影響を及ぼします。前屈姿勢かどうかは、多くの症状の起点となる、健康を左右する重要なポイントのひとつです。
そして、前屈姿勢にはいくつかの代表的なパターンがあります。

ひとつは「肩甲骨が外側に流れる変位」。肩が前に出て、背中が丸まってしまう姿勢です。
このような姿勢の人は、肩甲骨を寄せる動きが苦手なので、まずは三角点を温めるなどして、ここに意識を集めるとよいでしょう。

次は「肩甲骨の下がズレる変位」。呼吸器の弱まりから肋骨が下がり、これを肩甲骨で無理に持ち上げている状態です。
肋骨がきちんと上がるよう、強く意識するとよいでしょう。

最後は「浮き上がりの変位」。肩甲骨のズレに左右差があると、体が斜めになったり一方の方だけが上がったりします。
この場合は、左右どちらかの動きを苦手と感じるので、苦手な側へのケアを多めに行うとよいでしょう。

自分がどのタイプに近いかを見極めて、普段から肩甲骨の動きを意識できるとよいですね。

肩甲骨のズレによる前屈姿勢の影響で肩こりや頭痛、前屈姿勢により腰痛につながることもありますので、お困りの方はお気軽にみずえ駅前整体院にご相談下さい。

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