カラダのゆがみについて⑫[足裏のアーチのゆがみ]  瑞江・篠崎エリアで整体、腰痛、骨盤矯正なら「みずえ駅前整体院」

カテゴリ:腰痛その他の症状 |  更新日:2015.09.22

江戸川区瑞江のみずえ駅前整体院です。

瑞江、篠崎、一之江エリアで肩こり、腰痛、頭痛にお困りの方はぜひ一度ご相談下さい。当院のカイロプラクティックがあなたの助けになります。

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今回はカラダのゆがみについての第12回目です。

今回は普段意識の薄い足裏について説明します。

足の裏には下記の3つのアーチがあります。

・土踏まずを通る内側の縦のアーチ

・踵から小指にいたる外側の縦のアーチ

・親指から小指に至る横のアーチ

これらの3つのアーチが着地時の衝撃を吸収してくれるお陰で2本の脚で多くの曲を歩いたり走ったりすることができます。

しかし、足の裏自体を使わない、または激しい運動で使いすぎると足裏のアーチが崩れてしまうことがあります。

足の裏がたいらになってしまう偏平足、その逆にアーチが高すぎるハイアーチなどです。

アーチが歪むと足への負担が増え、歩くとすぐに疲れやすくなります。また、特定の部位に体重がかかることが多くなるため、足裏にタコやマメができやすくなります。

頬っておくと足の痛みやアキレス腱の痛み、腰痛や外反母趾の原因にもなります。

ゆがみをしっかりと取り、定期的なカラダのケアでアーチの状態を保つことが体の負担が少ない体への第一歩とも言えるかもしれません。

足の痛みでお困りの方は一度みずえ駅前整体院にご相談下さい。

みずえ駅前整体院

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