マッサージで楽にならなかった腰痛でお困りでしたら瑞江・一之江で人気の【みずえ駅前整体院】 ☆★腰が痛くなるまでの流れとは・・・? ☆★

カテゴリ:骨盤矯正肩こり健康情報腰痛頭痛自律神経 |  更新日:2018.07.18

整体を受けて腰痛が楽になった一之江にお住まいの方の喜びの声

「毎朝の寝起きの腰痛がなくなりました」 - 男性 会社員 40代 一之江在住

江戸川区瑞江駅目の前、徒歩一分にあるみずえ駅前整体院です。

今日も江戸川区は晴天で、とても暑いですね。暑さが続くことで体力も徐々に落ちてきている方も多いのではないでしょうか。

自律神経が乱れ、いつも以上に肩こりや腰痛をつらく感じる方は早めのケアで楽になる場合が多いです。

めまいや頭痛、ギックリ腰になる前にしっかりとカラダのケアを行うことをお勧めします。

瑞江、一之江、篠崎エリアでお体の辛さでお悩みでしたらお気軽にみずえ駅前整体院にご相談下さい。カラダのプロであるカイロプラクターがあなたの健康を全力でサポートします!

本日のブログではどのように腰が痛くなるかについてお伝えします。

 


yorokobi100-625

腰が痛くなるまでの流れとは・・・?

腰痛はどのような過程で起こるのでしょうか?

はじめに、呼吸器の機能が低下し、背骨を硬直させます。
肺や気管・気管支などが弱くなると、神経が緊張します。すると、その緊張が中枢神経にも伝わり、硬直してしまうのです。

次に、肩が前に出て前屈姿勢になります。
呼吸が弱まると、背筋を伸ばして胸をはる姿勢が保てなくなります。背骨も硬直しているため、前屈がひどくなり、呼吸器がより圧迫されて、重心がどんどん上にズレていきます。

そして、バランス調整で骨盤が後ろに傾き、体重が腰に集中します。
背骨が曲がることで、体重や衝撃を和らげるクッション機能が失われます。また、重心が上へ移っているため、バランスをとろうと骨盤が後傾し、周辺の筋肉に大きな負荷が加わります。

最後に、腰周辺の筋肉でフォローしきれず、腰痛になるのです。

腰痛で多いのは、ぎっくり腰と椎間板ヘルニア。どちらも突然発症し、立ち上がれなくなるばかりか、ひどいときには寝ることすらできません。
そのほか、腫瘍、糖尿病、骨粗しょう症などでも生じることがあります。

 

一晩寝て腰の疲れや痛みが取れない場合は、自身の自己治癒力では回復しきれない疲れが腰に溜まっている場合があります。

慢性的な腰痛は当院の得意とする症状のひとつです。腰痛でお困りの方はぜひ一度みずえ駅前整体院にご相談下さい。

 

みずえ駅前整体院 koe-banner01オンライン予約バナー


このブログ記事が役に立ったらシェアしてもらえると嬉しいです!

ページ最上部へ