【でん部と太もも裏側のストレッチ】-瑞江・篠崎・一之江で肩こり、腰痛、頭痛なら【みずえ駅前整体院】

カテゴリ:スポーツ整体健康情報腰痛自律神経その他の症状 |  更新日:2017.07.13

東京都江戸川区、都営新宿線瑞江駅の目の前、みずえ駅前整体院です。

今日も日差しが強くかなりの暑さが予想できます。

お出かけの際は日焼け対策や熱中症対策をきちんと行いましょう。

また、暑い屋外から涼しい室内に入ると大きな温度変化により自律神経が乱れることがあります。

自律神経が乱れると肩こりや腰痛を強く感じやすくなります。

「最近肩こり、腰痛が余計につらくなった」という方はもしかすると自律神経が乱れているかもしれません。

 

自律神経の乱れは当院のカイロプラクティックが得意とする症状です。

 

お体のお悩みは当院にご相談ください。


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今回はでん部(お尻)と太ももの裏側の筋肉のストレッチを紹介します。

 

これらの筋肉はスポーツシーンでは脚を引き上げる動きや体重移動の際に活躍する筋肉です。

 

 

また、太ももの裏側やでん部は日常生活においてあまり意識されない部位でもあります。

 

これらの筋肉が硬くなることが原因で腰痛を引き起こすケースもあります。

 

普段からストレッチでケアを行い、筋肉が硬くならないようにしましょう。

 

 

それでは紹介していきます。

 

まずは床に座ります。

 

片方の脚は後ろにまっすぐ伸ばし、反対の脚は前に出しましょう。

 

前側の膝は内側に90度曲げます。

 

下の写真を参照してください。

 

 

 

 

上半身を前に倒して両腕を伸ばし、手のひらを頭の先の床に付けましょう。

 

上半身を倒す際は息を吐きながらゆっくりと倒しましょう。

 

前側の膝の角度が90度よりも浅くなるとストレッチ効果が弱まります。

きちんと90度を維持しましょう。

 

下の写真を参照してください。

 

 

 

 

 

 

この状態からさらに上半身を膝が向いている方向へスライドさせることで体の側面のストレッチをかけることが出来ます。

 

下の写真を参照してください。

 

 

 

 

 

出来ましたか?

 

 

普段からストレッチを行っていないと少しきついかもしれません。

 

カラダが硬くきちんとストレッチできないという方は当院にご相談下さい。

 

当院では固まった筋肉を緩め、関節の可動域を増やす施術を得意としております。

 

つらいケガや腰痛などの不快な症状が出る前にお体のケアをきちんと行いましょう。

 

 

 

みずえ駅前整体院

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