マッサージで楽にならなかった肩こりでお困りでしたら瑞江・一之江で人気の【みずえ駅前整体院】 ☆★動悸、息切れに・・?☆★

カテゴリ:肩こり健康情報症状の説明自律神経その他の症状 |  更新日:2018.08.16

瑞江で整体を受けて呼吸が楽になった一之江にお住まいの方の喜びの声

「階段を歩いても息切れしなくなりました。」 - 男性 会社役員 60代 一之江在住

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江戸川区瑞江駅目の前、徒歩一分にあるみずえ駅前整体院です。

今日は『女子大生の日』だそうです。なんとも華のある日ですね。

1913年のこの日、東北帝国大学(現在の東北大学)が女子受験生3人の合格を発表し、日本初の女子大生が誕生したとのこと。今の時代からは考えられないような『男尊女卑』な記念日のつけ方だなと個人的には感じます。この頃から『女子大生』というフレーズが使われる様になったんですかね。


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動悸が起こるメカニズム

動悸は心臓の拍動を通常より強く感じ、神経が過敏になっただけでも起こります。

まず初めに、食べ過ぎで消化器系が疲労し、肋骨が下がります。
慢性的な食べ過ぎにより、胃腸が休みなく働くため、極端に疲労して機能が低下します。
そのため、正常な位置が維持できず、周囲の組織を引っ張りながら下がります。

続いて、肩甲骨が浮いて左肩が前へ出ます。
肋骨の上部は、肩甲骨とも結びついているため、肩甲骨が浮いて肩が前に出ます。
このズレは、左肩を前に出すような形で生じる場合が非常に多いです。

そして、肩甲骨のズレによって胸椎が硬直します。
左の肩甲骨が浮き、ズレることによって、肩甲骨の内側に付着する筋肉か引っ張られ、硬直します。
胸椎にかけてもついているため、背骨も硬直します。

最後に、硬直が心臓へと伝わり動悸となります。
胸椎は呼吸器・心臓と関連が深く、そこから神経系を経由して心臓や肺へと硬直が伝わります。
その状態でストレスや緊張などを受けると、心臓が過敏に反応し、拍動を制御しきれず動悸となるのです。

みずえ駅前整体院

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